児島キングカップ2021【ボートレース児島】

児島キングカップ

鷲は、勝者に舞い降りる。

白熱の賞金バトル!G1児島キングカップで勝つレーサーは誰だ!?

今年のSG覇者が4名参戦。当地グラチャン覇者前本が2度目の周年制覇へ!

5月若松オールスターで優勝し、今年ここまで賞金トップを走る峰竜太は不在(直前のびわこ周年に出場)だが、児島周年には今年のSGの顔がズラリ。石野貴之(大阪)は3月福岡クラシック、前本泰和(広島)は6月当地グラチャン、同期の前本に刺激を受けた濱野谷憲吾(東京)は7月芦屋オーシャンCで14年4ヵ月ぶりにSG制覇を成し遂げた。8月の蒲郡メモリアルは4月にマスターズC、5月徳山周年を制した原田幸哉(長崎)が優勝。SG優勝で賞金ランク上位につけた面々のほか、クラシック優出2着の篠崎仁志(福岡)、SG2優出の菊地孝平(静岡)、7月丸亀BR甲子園Vの毒島誠(群馬)が年末のグランプリを見据えて賞金アップを図る。

当地SGV2の松井繁(大阪)が今期F2と苦しい立場であり、V争いは混戦ムード。今年の充実度と当地での実績は前本が他を上回る。07年の当地55周年でGⅠ初優勝を飾った前本は当地でGⅠV2。6月のグラチャンでは13年の住之江GPシリーズ以来、2回目のSG優勝を成し遂げた。児島周年V2の菊地も当地好相性。グラチャンは準優でカド一撃を決めてシリーズの流れを変えた。当地周年連覇で年末の大舞台へ突き進むか。

地元勢は67周年で優勝した吉田拡郎(岡山)、GⅠV7の茅原悠紀(岡山)ら30歳代の7人と地元周年初出場の入海馨(岡山)が出場。地元GⅠ初制覇を目指す茅原を中心に総力戦で他県勢を迎え撃つ。

今大会は半数近くがGⅠ優勝未経験者。好素性機を引き当てれば、当地2連続優出中の新開航(福岡)ら若手にも優勝のチャンスは十分ありそうだ。

GⅠ児島キングカップ開設69周年記念競走 CM30秒(TYPE A)

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