浜名湖賞2021【ボートレース浜名湖】

浜名湖賞

選ばれし12人のヒーロー!

徳増秀樹、菊地孝平と地元エース格2人がフライング休みとなったのは残念だが、それ以上に坪井康晴と深谷知博がシリーズを盛り上げてくれることだろう。

坪井は3月に住之江65周年で4年ぶりにG1制覇を果たし、浜名湖でも3Vと今年は好調。

地元の第一人者として、これまでV経験のない浜名湖賞は是が非でもほしいタイトルだ。

深谷は既に浜名湖賞を61周年、66周年と2度制覇した実績を持つ。

特に61周年は自身初G1Vだった思い出の大会。

今年はSG戦線で振るわず、苦境に立たされる場面が多いが、ここから逆襲に転じたいところだ。

残る地元勢では谷野は今年の芦屋オーシャンカップでSG初出場を果たし、最終日には水神祭も挙げた。

浜名湖賞は出走機会が少ないのだが、浜名湖開催の地区戦では15年、19年と優出。

浜名湖賞でも結果が欲しいところだろう。

板橋は浜名湖賞初参戦。力試しの一戦となる。

遠征勢では峰竜太が筆頭格。昨年は平和島グランプリを含め、V14と艇史に名を刻んだ。

今年も大村地区戦、若松オールスターなど、ハイペースで勝ちまくっており、賞金ランクトップを快走。

現役最強の名を欲しいままにしている。浜名湖賞も59周年を制した実績を持つ。

他のドリームメンバーでは白井英治、平本真之、篠崎仁志、丸野一樹が今年好リズム。グランプリ2ndステージ出場となる賞金ランク6位以内確保へ、気合が入るところだろう。

特に白井、平本は浜名湖との相性もよく、絶好の稼ぎ場とみる。

ドリームの選出から漏れているが、池田浩二も面白い存在。昨年12月、若松ボートレースバトルチャンピオントーナメントの準決勝、今年2月・津地区選の準優と、21年前期は2度のフライングがあり、計6ヶ月間G1,G2のあっせんから除外されたが、復帰初戦となった9月、鳴門68周年で優勝。

最後はコンマ01の究極スリット攻勢で締めた。こちらもグランプリを視野に捉えており、さらに勢いを加速させたいところだ。

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